計算ツール集 > 暮らしの意思決定ツール > 新品vs中古、どっちが得?
New or Used?
リスクまで含めて比べるとどちらが得か
価格差だけでなく、使える年数の違いや中古ならではのリスクも含めた「年間コスト」で比較します。
入力
新品で買う場合
新品を購入する場合の価格
新品を使い切るまでの想定年数
中古で買う場合
中古品を購入する場合の価格
中古品として、あと何年使えそうか
故障リスクや保証の少なさを考慮した年間の期待コスト
結果
判定
—
年間コスト(新品)
—
新品価格 ÷ 使用可能年数
年間コスト(中古)
—
中古価格 ÷ 残り使用年数 + 追加コスト
年間の差額
—
年間コスト(新品) - 年間コスト(中古)
中古の使用期間での総合差額
—
年間の差額 × 中古の残り使用年数
年間コスト(新品):新品価格 ÷ 新品の使用可能年数
年間コスト(中古):中古価格 ÷ 中古の残り使用年数 + 中古ならではの追加コスト
年間の差額:年間コスト(新品) - 年間コスト(中古)
総合差額:年間の差額 × 中古の残り使用年数(プラスなら中古が、マイナスなら新品が得)
※簡易的な試算です。保証の有無、デザイン・機能の新しさ、購入時の安心感など、金額に表れない要素もあわせてご検討ください。最終更新日:2026年8月22日。